コピーライター・こやま淳子

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  • シチズンClub la mer(WEB・ポスター他)

    シチズンClub la mer(WEB・ポスター他)
    シチズンClub la mer(ポスター)

    プラン・インターナショナル・ジャパン Because I am a Girlキャンペーン(2012〜2017)

    Because I am a Girlキャンペーン(ポスター他)2017

    Because I am a Girlキャンペーン(ポスター他)2016

    Because I am a Girlキャンペーン 2015

    Because I am a Girlキャンペーン


    パソナ×パーク社×日本テレネット「COMORE BIZ」(ネーミング・コピー)

    ボディソープhadakara(ネーミング・CM・グラフィック他)

    「肌から、日本を美しく」という思いをこめ、hadakara(ハダカラ)という名前をつけました。

    ステートメントポスター

    交通広告などで展開したステートメントポスターです。

    hadakaraホームページ

    ディーン・フジオカさん、中谷美紀さんにご出演いただき、
    CM、ポスター、グラフィックなど、さまざまなメディアで広告展開しています。
    詳しくは、hadakaraのホームページへ。
    http://hadakara.lion.co.jp

    リポビタンファイン2017(CM・ポスター)

    リポビタンファイン2017(CM・ポスター)
    コピーと歌詞(の原案)書きました。歌詞は森田淳子監督のアレンジが入ってとてもキュートなCMソングになりました。
    前田敦子さんの歌声も可愛いです。

    信号待ち篇

    エスカレーター篇

    黒糖精プレミアムオールインワンジェル(CM)

    黒糖精プレミアムオールインワンジェル(CM)
    「寝起きのローラ篇」クリエイティブディレクションしました。
    はっとするほど美しいローラさんを撮ることができました。

    バーンヤードストーム(キーメッセージ)

    (キーメッセージ)
    自立する女性が、珍しくない時代になってきた。
    つよい女性が、あたりまえの時代になってきた。
    そのつよさは、人にやさしいか。真の意味で自立しているか。
    そんなふうに、つよさの中身が問われる時代になってきた。
    ポキンと折れる頑固さではなく、すこやかなやわらかさを。
    刹那で消える美しさではなく、年齢を重ねるごとに増していく輝きを。
    そんなふうに本当の意味で、凛々しく生きる女性たちを、私たちは支えていこうと思う。
    バーンヤーズドストーム。

    今治タオルブランドムービー(ブランドサイト)

    https://www.imabaritowel.jp/

    NHKスペシャル「血圧サージ」(WEBムービー)(2018)

    【関係ない篇】

    【荒波篇】

    【浮き沈み篇】

    Ryuメディカルクッキング(ポスター)

    NHKスペシャル「睡眠負債」(WEB・ポスター)

    今治タオル公式ブランドサイト (サイト内コピー・IMABARI LIFE編集長)

    サイト内コピー・IMABARI LIFE編集長
    http://imabaritoweljapan.jp

    NHKスペシャル「キラーストレス」(雑誌・ポスター) (2016)

    NHKスペシャル「キラーストレス」

    MORIE TOKYO/MORIE bridal(ブランディング・ポスター・WEB)(2016)

    MORIE TOKYO
    和布デザイナー・山田百里恵さんのブランド「モリエ・トーキョー」のブランディングと
    制作物のクリエイティブディレクション・コピーライティングをやらせていただきました。
    ロゴとアートディレクションは、POWDER ROOMの不破朋美さんです。
     

     
    MORIE bridal
    こちらは、ブライダル部門「モリエ・ブライダル」。生地の持ち込みによるドレスリメイクも行っています。
    このポスターは、実際のお客様のエピソードをコピーにしました。
     


     
    MORIE TOKYO
    ポスター。撮影プロデュースは、サン・アドの山西英輔さん。アートディレクターは不破朋美さん。
     

     
    MORIE TOKYO/MORIE bridal WEBサイト
    WEBサイトもご覧ください。WEBディレクションは内田隆さん、総合プロデュースは、白井基晴です。
    http://morie-tokyo.com
     

     
    ショップカード。下げ札にもなっています。
     

    NHKスペシャル「新・映像の世紀」(2016)

    新・映像の世紀のプロモーションに関わりました。
    リンクの映像は、デジタルサイネージで京王線新宿駅改札前をジャックしたもの。
    ヒトラーの回ということもあって、ツイッターなどで話題になりました。

    動画はこちらからご覧ください

    花王フレアフレグランス「IROKA」(ネーミング)(2015)

    女性の自然な色香を引き出すプレミアム柔軟剤。ネーミングさせていただきました。
     

    ロッテ乳酸菌ショコラ(CM・新聞・ポスター他)(2015)

    ロッテ乳酸菌ショコラのキャンペーンをやらせていただきました。
    小松菜奈さんがとても可愛いCMとポスター。
    チョコで包むと、乳酸菌は腸まで100倍届くんだそうです。

    【TVCM】


     
    【中吊り広告(2015)】

    こう見えて、乳酸菌とってます。


     
    【2周年新聞広告(2017)】

    運命の出会いは、
    幸せな日常になりました。
    おかげさまで2周年。

    チョコレートと乳酸菌。
    2年前まで想像もつかなかった組み合わせでした。
    しかし2015年、乳酸菌ショコラが登場。
    チョコだから、常温で保存できる。
    いつでもどこでも食べられる。
    食物繊維まで摂れる。
    400株から選りすぐりの生きた乳酸菌T001が入っている。
    そんな良さが広がって、
    いまでは定番のスイーツに。
    チョコと乳酸菌の運命の出会いが、
    これからも多くの人に幸せを運んでいきますように。


     
    【駅貼りポスター】

    ヘンタイ美術館(ネーミング&企画&編集)(2014)

    山田五郎さんを館長に掲げる「ヘンタイ美術館」が本になりました!
    美術シロウトのコピーライターとして五郎さんと西洋美術トークし、原稿を作り、
    五郎さんや編集者の方にガンガン磨いていただき、めちゃ面白い内容になってます。
     

     

    facebook・イベントで使ってるロゴは、秋山具義さんにつくっていただきました。


     

    これも秋山具義さんによるモナリザのアイコン。


     

    ヘンタイ美術館企画メンバー。AI kowadaギャラリーの小和田愛さん、博報堂VOICE VISIONの上地浩之さん、
    山田五郎さん、私、そしてロゴをつくっていただいた秋山具義さん。
    写真は伊島薫さんに撮っていただきました。

    プラン・ジャパン キャンペーン(2012-2015)

    【東京FMイベント誌】

    本の読み方を覚えた子どもは、
    夢のかなえ方も覚えていく。

    【11月20日朝日新聞15段】

    手をのばせば、
    生かせるかもしれない
    未来がある。
    生きることも、自分の可能性を生かすことも、子どもの権利です。

    貧しさに翻弄される子どもだって、生きる権利を持っている。
    学校に行けない子どもだって、本当はたくさんの可能性を持っている。
    今日11月20日は、世界の子どもの日。
    子どもの「生きる権利」「守られる権利」「育つ権利」「参加する権利」を
    定めた条約が、国連で採択された日です。
    逆に言うと、こんな日をつくらなければならないほど、
    厳しい現状にさらされている子どもが、世界にはいるということ。
    そんな途上国の子どもたちのために、
    ただ教科書や食べ物をあげて終わるのではなく、
    彼らの主体性を育みながら、一緒に活動を進めていく。
    それが私たちプランの方針です。
    寄付することで増えるのは、学校や病院の数だけではなく、
    子どもの人生の選択肢。
    手をさしのべれば、小さな未来が、
    のびやかに育っていくのがわかるはず。
    すべての子どもは、もともと大きな力を持っているのだから。
    あなたのご支援、心からお待ちしております。

    【ANA機内誌「翼の王国」純広】

    【交通広告】

    【amazonチラシ(表1)】

    ワコールAMPHI「FUL FRU」(ネーミング&店舗コンセプト他)(2014)

    カゼプロさんのもと、コンセプトとネーミングに関わらせていただいた
    ワコールAMPHIの新ブランドFULFRU(フルフル)。
    全国に続々オープンしています。

    吉田ユニちゃんのアートディレクション、
    天野譲滋さんの企画構成力で、すごくかわいいお店になりました!

    コンセプトは「北欧のくだもの屋さん」。
    フルーツのFRU、充実のFULLで「FUL FRU(フルフル)」。

    上下セット売りという下着の概念を変えて、
    もっと自由にコーディネイトしようよ!
    という新しい考え方のインナーショップです。

    公式サイト

    FUL FRU【広告】

    FUL FRU ららぽーとTOKYOBAY店【店舗】

    FUL FRU 博多店【店舗】

    FUL FRU【店舗】

    明治みかくのはじまり(ネーミング)(2014)

    和だしにこだわったプレミアムベビーフードのネーミングをしました。
    味覚のつくられる大切な時期に、和だしはとてもいいそうです。

    ワコール人間科学研究所(新聞15段)(2014)

    ワコール人間科学研究所が50周年を記念したモニター募集広告をつくりました。
    プロデュースはカゼプロさん、アートディレクターは西岡範敏さん。

    みんなの経済新聞:ポスター(2014)

    「みんなの経済新聞」のポスターとバナーをつくりました。
    CDはケトルの嶋浩一郎さん、ADは博報堂の小杉幸一さんです。

    地元を楽しめる人は、
    世界を楽しくできる人。

    たとえば近所の商店街に、
    サービスの革命があるかもしれない。
    駅前広場のイベントに、
    次世代のアイドルがいるかもしれない。
    そんな視点で地元を歩けば、
    いつもドキドキしていられる。
    毎日の行き帰りが、
    宝探しみたいな気分になる。
    私たちは、
    そんなあなたのお手伝いをするべく、
    ニュースの原石を探しています。
    地元を楽しむ人が増えれば、
    世界はもっと楽しくなると思うから。

    地元ラブ&ピース
    みんなの経済新聞

    カゴメつぶより野菜:ネーミング(2014)

    ネーミングしました。
    国産野菜だけでつくったちょっとプレミアムな野菜ジュース。通販限定商品です。

    KAGURE holistic beauty 2014「ほんとうは、うつくしいはずの肌たちへ。」(2014)

    KAGURE holistic beauty 1/8 登場篇
    KAGURE holistic beautyのブランドキャンペーン。
    ダメージや年齢とつきあいながら生きていく女性に向けた、天然成分のスキンケア・ヘアケアラインです。
    不破朋美さんのアートディレクション、井上佐由紀さんの写真で、とても気持ちのいいビジュアルができました。

    登場篇ブランドコピー

    登場篇ステートメント

    ポートレイト篇

    メンズクラブ60周年記念広告(2013.12月)

    メンズクラブ 60周年記念広告 1/2
    「メンズクラブ」60周年を記念して、クリスマスイブの日経新聞に出稿。
    名物編集長の戸賀さんに直接プレゼンさせていただきましたが、とても頭のいい方で、ウワサ通りのイケメンでした。

    ちなみに上10段は、編集長と石田純一さんの対談でした。

    星のやブランドサイト「現代を休む日」(2013)

    http://hoshinoya.com/

    新雑誌「GOLD」創刊コピー「どこにもないものが見たい。」(2013)

    【交通広告】

    「茶禅」台湾茶パッケージ(2012)

    茶禅草堂
    Y組・安念有加さんに声をかけていただき、
    岩咲ナオコさんの台湾茶【茶禅】
    ギフトパッケージつくりました。
    デザインは、紙袋作家の大滝由子さん。
    ホームページ制作は、関根俊哉さん。
    岩咲さんの話を聞きながらみんなで
    サークル活動のようにゼロから
    プロデュース&ディレクションした
    プロダクトです。
    本当にいいお茶なので、
    ぜひご賞味くださいませ。

    茶禅ホームページ:http://cha-zen.com/
    オンラインショップ:http://www.cha-zen.com/store/


     
    裏面には、それぞれのお茶のキャッチコピーが。中のリーフレットにはさらに詳しいストーリーが入っています。

     
     

    【東方美人】http://www.cha-zen.com/store/?p=495
    英国貴族もとりこになった”ホラフキ茶”


     

    【凍頂貴妃烏龍茶】http://www.cha-zen.com/store/?p=486
    震災に負けない心がつくった奇跡のお茶。


     

    【阿里山烏龍茶】http://www.cha-zen.com/store/?p=478
    高山の厳しさが、お茶を高貴な味にする。


     

    【杉林渓烏龍茶】http://www.cha-zen.com/store/?p=490
    細胞にしみわたる天・地・人のめぐみ。

    BookLive!×三省堂書店(2012〜2013)

    【BookLive!×三省堂書店特設サイト】

    http://e.books-sanseido.co.jp/index.html
     

    【BookLive!×三省堂書店1】

    読書の楽しさが広がるなら、
    紙でも電子でもいいと思う。
    どうしていままでなかったんだろう。本屋で買える電子書籍。

    電子の時代に、本屋はどう変わっていくのだろう。
    いっそう紙のよさを訴える? 書店という場をもりあげる?
    三省堂書店は、本当に読書好きな人のための場所でありたい。
    だから、紙にも、電子にも、肩入れしていこうと思います。
    お店でふらっと探して、知らない著者の本と出会う。
    クレジットカードがなくても、書店のレジで清算できる。
    デジタルに慣れてなくたって、すべての世代がスイスイ読める。
    そう。紙の本のやさしさを見習えば、電子書籍はもっとおもしろくなるはず。
    だから三省堂書店は、新しいチャレンジをはじめます。
    老舗の本屋だからこそ、これまでになり読書の可能性を
    ご提案できると信じているから。

    【BookLive!×三省堂書店2】

    【BookLive!×三省堂書店3】

    【BookLive!×三省堂書店4】

    【BookLive!×三省堂書店5】

    【BookLive!×三省堂書店6】

    【BookLive!×三省堂書店7】

    【BookLive!×三省堂書店8】

    【BookLive!×三省堂書店9】

    【BookLive!×三省堂書店10】

    【BookLive!×三省堂書店11】

    【BookLive!×三省堂書店12】

    【BookLive!×三省堂書店13】

    【BookLive!×三省堂書店14】

    【BookLive!×三省堂書店15】

    手塚治虫MYTHOSキャンペーン(2012)

    【手塚治虫MYTHOSキャンペーン ポスター&ステイトメント】

    手塚治虫MYTHOSキャンペーン
    MYTHOSラリー
    “一生に一度は考えたい5つの問題”
    「一生に一度は考えたい5つの問題」MYTHOSラリー

    「MYTHOS」の奥深いテーマを伝えるための
    クイズラリー「一生に一度は考えたい5つの問題」を、
    三省堂書店(神保町本店・有楽町店・名古屋 島屋店)・Facebookで実施。
    解答は、浅野忠信さんなどの著名人・文化人他、
    たくさんの方々から寄せられました。

    【MYTHOSラリー”一生に一度は考えたい5つの問題”】

    問題1 Mystery
    いちどだけ生まれ変われるとしたら、
    なにに生まれ変わりますか?

    【MYTHOSラリー”一生に一度は考えたい5つの問題”】

    問題2 Thrill
    地球上で、たったひとり
    生き残ったら、なにをする?

    【MYTHOSラリー”一生に一度は考えたい5つの問題”】

    問題3 Horror
    じぶんが死ねば、
    みんなのためになる、
    と言われたら、どうしますか?

    【MYTHOSラリー”一生に一度は考えたい5つの問題”】

    問題4 Osamu
    手塚治虫が生きていたら、
    どんな漫画を描いてほしいですか?

    【MYTHOSラリー”一生に一度は考えたい5つの問題”】

    問題5 Story
    心だけきれいな人と
    見た目だけきれいな人、
    どちらが幸せな人でしょうか?

    花王ソフィーナ「大人の美白」(2011)

    【TVCM】
    https://youtu.be/es51_tjV0mg

    あの頃は、
    紫外線が敵だなんて、
    誰も教えてくれなかった。
    羽田美智子

    シミのできやすい年代に
    大人の美白
    花王ソフィーナ薬用ホワイトニング

    あの頃は、
    焼いた肌じゃないと
    キマらないって時代でした。
    松本孝美

    シミのできやすい年代に
    大人の美白
    花王ソフィーナ薬用ホワイトニング

    TOHOシネマズ・ママズクラブシアター(2010)

    【ステートメントムービー60”(シネアド・WEB)】

    ママが映画館に
    通える国って、すてきでしょ?

    子育てに、土日はない。
    昼休みもない。祝日もない。
    夜中だって、子供が泣けば、勤務時間。

    いつ子供がぐずりだすかわからないから、
    ゆっくりおでかけも楽しめない。

    でも、た本当は、
    たまに映画館に寄ったりして、
    笑ったり、泣いたり、
    感動したりする時間が、
    いちばん必要なのは、
    そんなママたちではないでしょうか。

    小さな感受性を育てていく、
    大切な大切な仕事をしているのだから。

    赤ちゃんと一緒に入れる
    ママズ・クラブシアター

    http://www.tohotheater.jp/
     

    【シネアド・オムニバス篇】

    子育てをするママたちへ。
    たくさん愛してあげるために、
    自分の時間も、愛してください。

    赤ちゃんと一緒に入れる
    ママズ・クラブシアター

    ママが映画館に通える国って、すてきでしょ?

    【シネアド・ミルク篇】

    ママが育てているのは、
    この子のカラダだけじゃない。
    感受性も、育てている。

    赤ちゃんと一緒に入れる
    ママズ・クラブシアター

    ママが映画館に通える国って、すてきでしょ?

    【シネアド・バス篇】

    いつ泣き出すか、わからない。
    いつ騒ぎ出すか、わからない。
    いつママは、息抜きすればいいのでしょうか。

    赤ちゃんと一緒に入れる
    ママズ・クラブシアター

    ママが映画館に通える国って、すてきでしょ?

    【シネアド・夜泣き篇】

    土日も、祝日も、昼休みもない。
    睡眠時間さえ、勤務時間。
    心の余裕がなくなってはいけない仕事なのに。

    赤ちゃんと一緒に入れる
    ママズ・クラブシアター

    ママが映画館に通える国って、すてきでしょ?

    【シネアド・3人で篇】

    豊かな子育てをするために、
    豊かに生きるのも、ママの仕事です。

    赤ちゃんと一緒に入れる
    ママズ・クラブシアター

    ママが映画館に通える国って、すてきでしょ?

    【シネアド・買い物篇】

    泣いたり、笑ったり、また泣いたり。
    ママはちゃんと、
    自分のために笑えていますか。

    赤ちゃんと一緒に入れる
    ママズ・クラブシアター

    ママが映画館に通える国って、すてきでしょ?

    イクメンクラブ(2006〜)

    育児するいい男を、
    イクメンと呼ぼう。
    育児に参加するパパが、
    少子化を抑えるというデータがあります。
    つまり、育児する男性は、日本を救う。
    育児する男こそ、いい男。
    そこで、勝手ながら私たちは、育児する男性を、
    「イクメン」と呼ぶことに決めました。
    そして応援サイト「イクメンクラブ」をオープン。
    一緒に絵本を読んだり、お弁当をつくったり、
    悩みながら戸惑いながらも、
    育児を楽しめる男性が、もっとふえるように。
    まずは、遊びにきてみませんか。
    育児パパ応援サイト、始めます。

    イクメンクラブ
    www.ehondaisuki.jp/ikumen
    (2006年 雑誌・WEBサイト他)

    長沼静きもの学院「着ることは、生きること。」キャンペーン(2006)

    【ポスター】

     
    【60秒ブランドムービー】

    Na(土屋アンナさん):

    ふだん、どんなに急いで歩いているかは、
    きものを着た日にふとわかる。

    食べ方だとか、座ったときの姿勢とか、
    小さな仕草のひとつひとつが、すこし丁寧になっていく。

    そう、これはきっと、生き方が見えてしまう服。
    いくら若くても、いくら美しくても、
    しっくり馴染むとは限らないし、
    どうしてもかなわない80歳のおばあさまもいる。
    それが、なぜかうれしい。

    きものがもっと似合うように、
    もっときちんと生きようと思った。

    S:着ることは、生きること。

    N:長沼静きもの学院。

    居眠り磐音江戸双紙「人情にもろい国で、いいじゃないですか。」(2006)

     
    人情にもろい国で、
    いいじゃないですか。
     
    C こやま淳子 AD 丸田昌哉・山田進
    D 島本幸作/野田隆康   P 日下将樹

    ベイリーズ「スノー・ベイリーズ」キャンペーン(2006)

    寒い時期にベイリーズを売るために、ベイリーズシェイクを「スノーベイリーズ」と名付けて販売。
    サンタが雪の上を歩いているように見えるマドラーをプレゼントするキャンペーンを展開しました。

    子供たちが寝る頃に、おいしい雪は、積もります。
    SNOW BAILEYS

    子供たちが寝る頃に、
    おいしい雪は、積もります。
    子供の頃、雪が降ると、
    なんておいしそうなんだろうと思っていた。
    屋根にどっさり積もった牡丹雪も
    針葉樹にうっすら乗った粉雪も
    ふわりと軽くて濃厚で、とろける味に違いない。
    だけどそれは、てのひらに乗せると冷たく溶けて
    いそいで口に含もうとすると
    ママにいつも怒られた。
    僕は知らなかったんだ。
    大人になると味わえる、こんな雪があることを。
    ねえ、どうして大人って
    いつもこんなにずるいんだろうね。
    メリー・クリスマス。
    今夜、大人だけに許された
    おいしい雪はいかがですか?
    「スノーベイリーズ」とご注文ください。

    © 2018 koyama junko